2022年、タカラレーベンは
創業50周年を迎えます。

タカラレーベンが掲げるコンセプト

ライフスタイルに、
新常識を。

いつの時代も新しい常識が、
人々のライフスタイルをより良い方向へと導いてきた。

例えば、この数年で
「その瞬間が豊かであればいい」という常識は、
「持続可能でなければならない」という常識に変わることで、
ライフスタイルは、よりエコロジーになった。

新しい常識によって、昔と比べれば
人々のライフスタイルは豊かになったように思うが、
もう、これで十分なのか。

いや、そんなことはない。
未来を考えれば、まだまだ新しくなるべき常識は、たくさんある。
私たちはそう答える。

1972年に小さな工務店として創業したタカラレーベングループは、
その後、11もの会社をつくり、総合不動産事業、メガソーラー事業など、
あらゆる領域で、人々の理想のライフスタイルを実現するために邁進してきた。

そんな私たちだからこそ、
さまざまな領域を組み合わせた新しい常識をつくり、
これまでにないインパクトで、人々のライフスタイルを
さらに幸せにできると、考えている。

5年後の2022年、50周年を迎えるタカラレーベングループは
ライフスタイルの新常識をつくっていくことで、
人々のライフスタイルを、さらには街を、そして社会を、
より良い方向へと導けるよう、歩みを進めてまいります。

幸せを考える。幸せをつくる。
それが、私たちタカラレーベングループなのだから。

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