グッドデザイン2018

タカラレーベンはグッドデザイン賞を3年連続トリプル受賞しました。
また、「ワーキングポイント」プロジェクトがグッドデザイン・ベスト100に選ばれました。

強い会社と柔らかい働き方を目指す。
「マルチタスクオペレーションの活性化ワーキングポイント」

社内をひとつのコミュニティとして考え、全社で残業45時間以内を目標に、他部署、他者の業務を共助。
そのインセンティブとして休暇ポイント制を導入し、社内業務の助け合い制度に活用。
社内ワーキングポイントとマルチタスクを活用した新たな働き方、休み方の活性化の取り組みです。

集荷から発送・受取りまでワンストップで、
郵便も宅配も自宅のロッカーで
「新型集荷ボックス+郵便ポスト付宅配ロッカー」
(ソコポス・ソコタク)

現在の集合住宅における宅配機能の最大化を目指す。
全てに対応する、郵便も宅配も専用コーナーで集荷可能に。
物流サービスの効率化を最大限に推し進めます。

1社の発信が社会全体に影響を与える、
会社の「声」の財産を社会の財産へ。
「グッドワーキング100選、ベストアイディア実現」

社内公募で「もっと質よく働こう」をテーマに集めた声を
データベース化し、社内業務に反映。
さらにアイディアを公開し、他の企業にもアイディア資産として活用いただき、実現の拡大化を図ります。