グッドデザイン2016

タカラレーベンでCSR活動の一環として取り組んでいる「レーベンラボ エシカルアクション」。
「社会にもっと良いことをしよう」という想いから始まったタカラレーベン独自のこの取り組みによって、
2016年度グッドデザイン賞をトリプル受賞しました。

「もっとあったらいいな」
プロジェクト
住まいのアイディア実現システム

住まいをもっと快適で使いやすく。
一般の方々の日常にあるアイディアを集め、タカラレーベンが実際に製品化を図り、
これからの住宅に反映するプロジェクトです。
アイディアの発掘から製品化までを「レーベンラボ・エシカルアクション」がサポートし
「社会貢献=社会にもっと良いことをしよう」という取り組みです。

「自助共助」プロジェクト
太陽光マンションによる
災害時給水、
給電生活支援システム

災害時の共助を支援する新たな災害時共助型マンション。
積極的に太陽光発電を推進してきたタカラレーベンならではのマンションのメリットを活かし、
マンション住民のみならず周辺住民への電力確保や生成飲料水確保を目指した支援システムです。
災害時支援と地域貢献を兼ね備えた、マンションの新たな取り組みです。

「個人防災キット」プロジェクト
防災意識を高める
個人防災キット普及活動

おしゃれに、スマートに、いつもそばに置いておける、
個々のT・P・Oに合わせた防災対策をサポートするキットを目的に開発。
デザイン性を工夫することで職場や外出先でも関心を高め、
日常から防災意識への注目を喚起するための防災キットを開発・普及する取り組みです。