新シンボルマークについて

結びつき、支えあいながら、ハーモニーを奏でるように
有機的に拡がっていく3つの輪が、
タカラレーベンの新しいシンボルマークです。
結びつき、支えあいながら、ハーモニーを奏でるように有機的に拡がっていく3つの輪が、タカラレーベンの新しいシンボルマーク【ハーモニックサークル】です。
家族や人のつながりを想起させるシンボルマークは、ビジョンである、「幸せを考える。幸せをつくる。」を実現することで、お客様お一人おひとりの幸せをかたちにしていきたい、という私たちの思いを表現しています。
また、3つの輪を「お客様」「パートナー企業」「社員」に準えることで、ミッションで標榜している「共に創造する」タカラレーベン自身を表現しています。
鮮やかなブルーと深いネイビーのグラデーションで、私たち社員全員が目指す聡明さと誠実さを伝えています。
シンボルマーク開発 廣村正彰 氏 Hiromura Masaaki
アートディレクター 1954年愛知県生まれ。77年田中一光デザイン室入社。88年廣村デザイン事務所設立。主な仕事に、埼玉県立大学サイン計画、竹尾ペーパーショウ 企画・構成・AD、公立函館未来大学UI 計画、日本科学未来館CI、CODAN東雲VI計画、北千住丸井サイン計画、日産自動車デザインセンターサイン計画、平城遷都1300年記念事業マーク、竹尾湾岸物流センターサイン計画、横須賀美術館VI計画など。JAGDA新人賞、 毎日広告デザイン賞部門賞、N.Y.ADC銀賞、CSデザイン賞金賞、SDA最優秀賞など受賞。

